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AF62ディオチェスタ その4
ディオ「オレはノーマルをやめるぞ!ジョジョグぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!」



と言ったかどうかは分かりませんが、どうやら勘違いをしていました。
このブログでも我が家のディオをAF68と表記してきましたが、AF62だったんですねえ。
AF68と62はボディパーツはまったく同じで、少なくともぼくには判別できません。
で、ぼくは購入時期からしててっきりAF68だと思ってたんですねー。
ところが先日、バラしてみるとエンジン手前にキャブらしきものを発見。
書類を確認してみると、間違いなくAF62でした(笑)。
※AF68の方はインジェクションです
想像するにきっとモデルチェンジ後、安くなったAF62を買ったんですなー。
で、記事の方も全部62に訂正。
しかしこれは朗報ですよ。
同じ4ストディオチェスタでもキャブとインジェクションじゃ大違い。
キャブ車ならいじれる範囲が飛躍的に広がります。
情報収集してみたところ、CDIを社外に変更できたり、キャブのセッティングでかなり良い線まで行くらしい。
ただ、CDIの方はもともとエンジンがそんなに回らないので、ボアアップでもしない限りあまり意味はないようです。

あ、いかん、これ親のバイクだった(笑)。
とりあえず許可の下りる範囲でメンテナンスしながらカスタムしていこうと思います。

そうそう、ちゃんと無事組み付けられました。



アンダーカウルの黒が思った以上に引き締まった印象を演出してくれています。
インナー側のカウルの茶色が浮いちゃった感じですが。




色々妄想した結果、ちょっと面白そうなことを思いついたので、試してみようと思います。
こんなん買いました(笑)。


AF62無印ディオのアッパーカウル。
間違いなくポン付けできないと思いますが(←)、得意の無理矢理加工を試みてみましょう。

続く!
00:11 | vehicle:DIO(AF62) | comments(0) | trackbacks(0)
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