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カブボバー70:22 コニカミノルタ始めました。

とても頭の悪いタイトル付けてますが、カブの続きです(笑)。

リアフェンダー(テールカウル)の塗装開始です。
ますはテールランプを改めて黒で塗装。
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リアフェンダーの方はまずは白!
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そしてマスキングしてスバルブルー。
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乾かしている間にカッティングシートを長めにカットし、ゴールド、ブラック、ブルーに塗装し、それぞれクリアを吹いて準備しておきます。
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乾いた頃合を見てマスキングを剥がします。
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なんとなくこのフェンダーの形を見て、縦のラインを入れたくて仕方がなかったので、先ほど作っておいたブルーのカッティングシートを貼り付けます。
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ここで元ネタのバイクのデザインをよく観察すると、ラインの入れ方に法則があるのが分かります。
黒→ゴールド→ブルーの順にデザインされているのです。
なのでそれに倣ってみましょう。

黒のラインを貼り付け。
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間にゴールド。
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既に完成されているデザインを模倣するだけなので、とても簡単に説得力のあるカラーリングを実現出来ます。
カーブを描いている箇所はこのようにマスキングテープを貼った上から油性ペンでアタリをつけておき、これを剥がしてカッティングシートに転写します。
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このやり方で両サイドのラインも作っていきます。
黒。
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そしてゴールド。
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さて、ここで以前から言っていた、このカブを作るにあたって参考にさせてもらっているバイクを紹介しておきます。
CBR600RRコニカミノルタです。


美しいですね!
ホンダの中ではレプソルに匹敵する素晴らしいデザインだと思います。
ここまでこれに倣ってデザインしてきましたので、当然、ステッカー類もちゃんと用意してあります。

じゃん☆
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画面に入りきりませんが、まだあります。
ところが、このステッカーキット、当然CBR600RRに貼ることを前提としているため、カブに貼るにはいちいちサイズが大きすぎます。
なので、とても全て有効活用出来るとは思えませんが、出来る範囲で積極的に貼っていこうと思います。

で、今回リアフェンダーのみではありますが、貼り終えたのがこちら。
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やばい、かっこよすぎじゃね???

つづく。

19:58 | vehicle:Super Cub70(C70) | comments(0) | trackbacks(0)
カブボバー70:21 リアフェンダーをパテでさらに整形していく。

続き。

ある程度形が出来てきたら、表面処理をしていきます。
こういった気泡や欠け箇所をしらみ潰しに修正。
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これでほぼ完成。
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テールランプの取り付けには、もともとあるこの穴(たぶんクリップ用?)を利用します。
ただし取り付け面の角度が違うので、フェンダー側をこれに合わせます。
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切り込みを入れて、ヒートガンで熱しながら任意の角度まで上げてやりました。
強度によっては補強することも考えましたが、けっこう厚みがあるのと、テールランプの重さを考えるとこれで十分そうです。
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ボディ側も手を加えなければなりません。
この時のため(だけではありませんが)に確保しておいたキャリア用の取り付け穴にボルトを通し、ナットで固定。
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これにロングナットを組み込みます。
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なんと、これでフェンダー内側の幅ぴったりになりました!
加工を覚悟していただけに、こんな偶然でも嬉しいですね♪

フェンダー側の加工。
先ほど取り付けたナットの位置に合わせて、ボルト穴を開けます。
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完璧!!
これでこの位置でフェンダーをボルトオン出来るようになる他、いずれ必要となるはずのキャリアやグラブバーを取り付けることが出来ます。
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テールランプの固定には、先ほど用意した穴1箇所だけでは心もとないので、あと2箇所ステーを使って取り付けることにしました。
テールランプ側のここと・・・
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フェンダー側のここ。
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つづく。

18:53 | vehicle:Super Cub70(C70) | comments(2) | trackbacks(0)
カブボバー70:20 リアフェンダーをパテで整形していく。

リアフェンダー(テールカウル)の作成の続き・・・にとりかかる前に。

前回製作したテールランプ、ウインカーを取り付けてフェンダーに組み込んでみると、角度によってはウインカーが干渉することが分かりました。
このままでも良いと言えば良いのですが、やはりちょっと気になるのと、ウインカーの位置に不満を感じたので、ウインカーは別の箇所に移設することにします。
何よりせっかく幅のあるリア周りなのに、この位置にウインカーがあるのはもったいない気がしたのです。
もとの意図としては、コンビランプユニットにしてしまうことで、メンテナンス性の向上を図ったのですが、そこまでメンテナンス性に拘る必要もありませんので、やはり見た目を取ることにします。
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前回取り付けたステーは取り外し、裏側からプラ板で埋めます。
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穴とウインカー取り付け箇所にパテ盛り。
あとはいつもの流れで整形です。
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前置きが長くなりましたが、リアフェンダーです。
マグナ50純正なので、カブには不要なディティールを全て潰していきます。
大きく凹んでいる箇所はプラ板である程度修正。
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それとフェンダーの断面が気に食わないので、肉厚に見えるよう、加工します。
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ガムテと真鍮板でついたてを作り、そこに「網戸用の網」を貼り付けていきます。
こうすることでパテの食いつきが良くなる他、かさを稼ぐことが出来、また丈夫になります。
なにより加工が簡単なのがポイント高いです。
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そしてポリパテを盛り盛り♪
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削って整形。
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何度目かのパテ盛り→削り。
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4回目くらい?(笑)
だいぶらしくなってきました。
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つづく。

18:48 | vehicle:Super Cub70(C70) | comments(2) | trackbacks(0)
one-off:03

続き。

下栗の里を南下して数キロ。
遠山川に沿って走ると、やや開けた場所に出ます。


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この辺も一応、飯田市みたい。
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福島屋商店さん。
なんてことのない田舎の酒屋さんです。
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どこを見ても懐かしい光景が繰り広げられています。
国や自治体に保存指定されているような、歴史的価値のある街並も良いけど、未だ(観光業以外の)生活感を感じられる旧い街も大好きです。
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と何だかんだ言ってますが、目的はこれなんですけどね(笑)。
比較。
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これで目的は全て達成したので、後は帰るだけ!
418号で天龍村方面へ向かいます。
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ところがこの418号、路面は悪くないのですが、狭いワインディングが延々と続き、初めて走る者をかなり不安にさせる内容でした。
ちゃんと知ってて走る分には問題ないと思います。
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ワインディングを抜けたところで休憩。
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さらにその先の道の駅 信州新野千石平。
これはありがたい!
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しかもけっこう大きな道の駅で、既に営業時間終了間際でしたが、まだまだ賑わっていました。
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予想外にお腹も空いてしまったので、小腹を満たすつもりで五平餅を頼んでみる。
この店主、昔仕事でRZを駆ってプレス記者(の撮ったネガの運び屋)をやってたみたいで、とっても面白い方でした!
色々お話してくれてありがとうございました。
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頼む時、五平餅にしては450円とちょっと高いな、と思っていたらそれもそのはず、大きさが規格外!
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ね?
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しかもこれがめっちゃ美味しくて、一口目で好きになりました。
五平餅は三河の八丁味噌が最強かと思っていたのですが、揺らぎましたね。

しかもお茶は無料!

ただ問題だったのは、あまりにも大きいので小腹を満たすつもりが、完全に夕飯になってしまったことでしょうか(笑)。
ちなみにこのお店の五平餅は「御幣餅」と書くようです。

この後、153号(飯田街道)に戻って無事帰宅!
そう言えばR1で行ったにも関わらず、結局オール下道でした。
道自体がどこも素敵だったので、それで正解だったと思います。

高速なんてもったいない!
あと、勾配も強烈なので苦もなくぐいぐい上っていってくれるR1には感謝感謝です。
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おしまい。
 

23:39 | vehicle:YZF-R1 | comments(6) | trackbacks(0)
one-off:02

続き。

ここからは下栗の里を上から見下ろすことが出来、その様がさながら日本のチロルのよう、と言われる有名な「天空の里ビューポイント」を目指します。
安易にGoogle先生に「天空の里ビューポイント」を指定して案内してもらいます。
すると・・・

Google先生「ついたで」
JUN「へ?」
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絶対違うでしょー!!!

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改めて地図を見ると「天空の里ビューポイント」は、たしかにこの場所の真北に位置しているようです。
が、車道はおろか歩道すらなく、行くなら崖を這い登って行けということになります。


そこで事前調査で下栗の里から歩いていくことを知っていましたので、下栗の里を目的地にセット。
あ、なるほどね。
ナビ検索するなら「ビューポイント入り口」で指定しないとダメみたい。
Googleはクルマで行ける最も近いポイントを示すようなので、こうなったんですね。


無駄に時間を費やしてしまったので、急ぎます。
狭い登坂道を上り、下栗の里へ。

あ、ここは見覚えがありますね!
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比較。
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ようやく到着しました、下栗の里です!
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しらびそ高原と同じく、ここも信州サンセットポイントになっていました。
「望めます」・・・?
「臨めます」の間違いですよね・・・?
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ここからの眺め。
あ、ちょっとアングル違ってましたね・・・残念。
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はんば亭さん。
少し前にお昼は済ませてしまっているので、今回は入りませんでした。
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代わりにこちらの「みのりや」さんでかぼちゃジェラートを購入。
他にも国道ステッカーが売っていたので、衝動買いしました。
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「みのりや」さんの方にここからビューポイントまでの行き方を訊き、ジェラート片手に歩いて行きます。
ありました、ここですね。
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え?え?ここ?
これは・・・思った以上に厳しい道なんじゃないかい?
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対面から人が歩いてきた場合は、どちらかが止まらないと安全にすれ違い出来ないほど狭く、もし転落したらただでは済みそうにない高さです。
行かれる方はくれぐれも慎重にどうぞ。
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まさかこういう場所だったとはねー・・・。
劇中のイメージからまったく予想してませんでしたよ。
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しかし、ここからの眺めはそれを裏切りませんでした!
素晴らしい!!
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比較。
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これは来て良かった!
ただし、往復で40分ほどこの山道を歩かなければなりませんので、行かれる方はそのつもりで!

つづく。

18:52 | vehicle:YZF-R1 | comments(2) | trackbacks(0)
one-off:01

ある日、かみちゃんが顔本でツーリング同行者を募っていました。

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しらびそー!!
行きたいー!!
機会があれば行きたいと思っていたスポットです。
しかし開催日からして参加は無理。
職業柄、土・日・祝日に確実に休みを取るなら2ヶ月前には申請していないと厳しいのです。
そこで本当は富山「おわら風の盆」に行くつもりで休みを取っていたこの日、急遽予定変更して単身しらびそ高原を目指すことに。
どうせしらびそに行くなら、色々と下調べしておきたいことがあったのですが、まあ仕方ないです。
大雑把にリサーチしてYZF-R1でGO!

いつもの153号から飯田へ向かうルート、通称飯田街道です。
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ここもいつもの道の駅、いなぶどんぐりの里。
今日もバイクが大盛況です。
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うおー、このサンダーエースいいなあ♪
あ、USインターカラーなら何でもかっこよく見える病なのでスルーして(笑)。
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クロワッサン包みの栗どら焼き、ここまでテンプレ。
でも美味しい。
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恵那方面へ向かう途中、ツーリング集団とご一緒させて頂きました。
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立ち寄ったネバーランドは休日だと言うのにガラガラ。
平谷の道の駅が出来てからというもの、ちょっとヤバイですね・・・。
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飯田市街地に突入。
ここから見える南アルプスが地味に好きです。
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ここからはまったくの未知の領域、しらびそ峠に入っていきます。
もう少し北の方に例の陣馬形山キャンプ場がありますが、あの辺りよりは開けた印象でしょうか。
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うお!?
まさかのこんなところで自動車専用道路!!
YZF-R1で来て正解でしたね、こりゃ。


一般道路に出てからは峠道。
とは言ってもとてもよく整備された道で、不安はまったくありません。楽チン♪
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トンネル内。
関係ないけど、愛用してるUSB電源ケーブル、通電してるとこんな感じに光るのですよ。
しかも七色に変化して目を楽しませてくれます。
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だいぶ上がってきました!
うひょー!信州!って実感湧いてきますね。
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さすがにこの辺りまでくると路面が悪いところもあり、また道幅もやや狭くなってきますので、クルマ同士のすれ違いは不安な人には不安かもしれません。
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展望台到着です。
休日だけあってたくさんのクルマ、バイクが駐車されていました。
登山道入り口でもあるらしいので、思っていた以上にたくさんの人が訪れているようです。
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クルマが多いせいでばっちりの写真は撮れませんでしたが、一応比較。
しゃーない。
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ここから少し上がって標高1918m、突如大きな建物が姿を現します。
ハイランドしらびそ。
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宿泊施設なのですが、誰でも利用できる大浴場を備えています。
余裕があれば入っていきたいところですが、スケジュールがけっこうガチガチなので(いつもやん・・・)諦めます。

ペンションNIWAに雰囲気が似ており、ほぼ間違いなくここがモデルだと思います。

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周囲の景色も、それっぽいです。
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それにしても、ここから眺める南アルプスも素晴らしいですね。
同じような立地で近くの陣馬形山から見る景色とも、不思議とまったく違って見えます。
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お昼時でしたので、レストランの方に入ってみました。
意外にも昔ながらの作り。
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人生初、ジビエカレー。
牛のような独特の匂いもなく、わりと癖のないお肉でした。
牛が苦手な人も食べられるんじゃないかな?
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もう少しだけこの素晴らしい景色を堪能♪
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やっぱ信州、いいなー!
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つづく。
 

23:35 | vehicle:YZF-R1 | comments(2) | trackbacks(0)
カブボバー70:19 リアフェンダーを作りつつテールランプを組んでみる。

テール付近の灯火類を取り付けるため、リアフェンダー(テールカウル)を製作していきます。
購入したのはマグナ50純正リアフェンダー。
これならタイヤ幅ぴったりで間違いないだろう、という読みです。
ちなみに500円。

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裏側。
ご覧のとおり先端部分が割れていますが、あんまり関係ないです。
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ね?(笑)
必要な箇所を残して、大まかにカットしました。
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現物合わせしながら少しずつディティールを整えていきます。
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後端はテールランプを取り付けるためにカット。
右サイドはメットホルダーが干渉するので、ここもカット。
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合わせてみると、ぴったり綺麗に収まります!
シートの端に合わせたかのように、緩やかにカーブを描いているところまでぴったりです!
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シートからテールにかけてのシルエットも計画通り!
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テールカウルは一旦置いておいて、テールランプとウインカーを組みます。
中古トゥデイ用テールランプ(200円)を用意しました。
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フェンダーと干渉する下の部分をカット。
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厄介なのはこのテールランプ、専用のウインカーをはめこむ作りになっていて、そのためのステーが伸びています。
前後揃えて一般的なウインカーを付けたいので、この部分は邪魔です。
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裏側。
なので、このウインカーステーは外します。
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代わりにホムセンステーからこんなのを切り出します。
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テールランプ側に穴を開けて・・・
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ボルトオン。
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裏から見るとこんな感じです。
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ここでマスキングして塗装。
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ウインカーはエスパーダと同じ形、KN企画さんのこちらをチョイス。
ただしこちらはLEDではなく、その代わりにダブル球によるポジションライト機能が備わっています。
それと、元ネタのCBRがクリアウインカーだったので、それに倣ってみました。
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ウインカー取り付け。
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つづく。

20:30 | vehicle:Super Cub70(C70) | comments(0) | trackbacks(0)
カブボバー70:18 社外シートが付かないので何とかしてみる。

今回はシートの取り付けです。

実は純正シートを何とか加工して上手く理想の形に出来ないかと奮闘していたのですが、どうにも上手くいかなかったので、台湾製社外シートを購入するに至りました。

■台湾製スーパーフラットシングルシート
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ほぼ全てのカブにボルトオン、と書いてあったのでさっさと終わる作業かと思いきや・・・
まず、ヒンジのこのピッチが違います。
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ならば、とヒンジ上部を取り外して乗せてみるも・・・

今度はタンクキャップが干渉。
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改めてこのシートの詳細を見ると、このピッチに合わせたオプション品があるらしく、それを買っていれば良かったぽい・・・?
いやいや、たしかにそれで取り付けは出来るかもしれないけど、間違いなくタンクから浮いちゃうでしょ?
これはあやしい。
むしろ、そんなんに2000円も追加しなくて良かったと思うべきでしょうね。

ではいつもどおり加工行きましょう!
(なんでいつもこうなるのやら)
まずタンクキャップが干渉する部分ですが、ここはもう力技です!
ハンマーで叩きまくり!!(笑)
とにかく目的の深さになるまで凹ませます。
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結合箇所は、ボルトのピッチに合わせてヒンジ上部に改めて穴を開けます。
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次に、より深く閉じるようにするために、ヒンジ上部のこの箇所をカット。
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同じくヒンジ下部も一部カット。
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これでかなり閉じるようになりました。
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あとは組み立てて、装着!
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上から見ても、きれいにタンクのラインに沿った造形になっていますね。
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完璧!
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つづく。

00:07 | vehicle:Super Cub70(C70) | comments(8) | trackbacks(0)
カブボバー70:17 スイッチボックスとヘッドライトを取り付けてみる。

さて。

そろそろ配線を作っていかなければならないわけですが、その前に暫定的に付けていたセンタースタンドを外し、サイドスタンドを取り付けます。
カブのサイドスタンドは、ステップに付いていますので、これも同時に取り付けられることになります。

クランクケースにボルトオン。
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特に干渉するような箇所もなかったので、スタンドを立ててみると・・・

NO-!!!
傾きすぎィ!!
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フロントアップ+リアダウンなので、立ちすぎのパターンかと勝手に思い込んでいましたが、どうやら逆だったようです。
とりあえず暫くはブロックをかましてやり過ごしましょう。
早いとこ何とかする予定です。
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で、漸く配線作業に・・・とはなりません。
何せ配線する先の電装品が全然付いてませんからね。
まずはスイッチボックスから取り付けていきましょう。

そんなわけで右スイッチボックスから。
使用するのはEN125用右スイッチボックス。
既にGS125用ブレーキマスター+レバー、スロットルコーンを使用しているので、相性は良いはずです。
準備として、取り付け前にスロットルワイヤー通し穴を拡大しておきます。
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捻じ込むようにしてカブのスロットルワイヤーを挿入し、グリップの動きが最もスムーズなポイントを見つけて固定しました。
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ブレーキレバーとのクリアランスも考えながら、スイッチボックス固定。
長さ、アングルともにカブのスロットルワイヤーとの相性は悪くないようです。
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次に左スイッチボックス。
こちらはソルフロールII(現エスパーダ)に取り付けるつもりで買っておいた、グラストラッカー純正。
結局ポン付けのEN用を使ったので、余っていたものです。
取り付けはクラッチレバーもないので、そのまんま。
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見慣れたインターフェイス(笑)。
各スイッチ配置も無難かつ使い慣れているものに統一してしまうのは、かなりメリットがあると思います。
その分、マシンを乗り換えた時の新鮮さはないかもしれませんが、安全面を考えるとそれでも良いとぼくは思います。
特に最近のホンダのスイッチ配置はかなり違和感ありますし・・・。
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もちろんスイッチボックスを取り付けたと言っても、このままでは機能しません。
配線は調べたものをテープにメモを書いて貼り付け、来るべき配線作業に備えておきます。
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メインハーネスの取り回しも随分変わってくるので、こちらもある程度振り分けて整理。
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オーディオパイロットはとりあえずここに設置することにしました。
特別必要というわけでもありませんので、もし今後ウインカー配線等に悪影響を与えるようであれば、撤去しても構わないでしょう。
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そのウインカーは次に持ち越すとして、ヘッドライトを取り付けます。
色々シミュレーションしてみたところ、一番しっくりきたのはこちら。

■4.5インチH4ベーツライト
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幅、奥行きともにこれくらいのサイズが一番良いようです。
約2000円という価格にも関わらず、H4を採用し外観の仕上がりもとてもきれいです。
それと商品説明には何も書かれていませんでしたが、ハイビームインジもおまけで付いてるみたいですね。
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では取り付けていきましょう。
お判りだとは思いますが、こちらベーツなので普通のヘッドライトステーでは対応しません。
なので、ステーを別途購入+取り付けるのが王道です。
しかし今回は自分が決めた正確な位置にセットしたいので、自作することにしました。
どうせ既製品を購入しても、かなり加工が必要でしょうし。

用意したのは1.5mm厚のアルミ板。
そのままでは強度が不安なので2枚同じものを切り出し、接着剤で貼り合せます。
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都合の良いことに、ステムにタップが切ってある穴が2箇所ありましたので、ここに取り付けます。
ただ、ブレーキホースがこの場所を通る取り回しが一番しっくりきたので、そのためのスペース(穴)を予め確保しておきました。

準備が出来たので、ステーを塗装してボルトオン。
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装着!
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つづく。

21:24 | vehicle:Super Cub70(C70) | comments(0) | trackbacks(0)
YBRと気になるあの子と琵琶湖大橋

続き。

誰と走ろうと、とにかくヤエーするぼく。
今回も例に漏れずヤエーしまくってたわけですが、したくてもなかなか出来ないさーちゃんにとっては、格好の機会だったようです。
最初はぼくのカメラにも緊張気味だったのが、この成長っぷり♪

v(・∀・)yaeh!
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湖畔沿いに気持ちの良い道を駈け抜けていくと、目的地が見えてきました。
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近江の厳島と呼ばれる、白鬚神社です。
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この辺りを走ったことのないぼくは、当然この神社も初めての訪れとなります。
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立派な檜皮葺!
思わぬ収穫に感動です。
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近江の厳島と呼ばれる所以は、もちろんこの湖中大鳥居。
もともとは地上に建てられたはずが、水位が変わってこのような姿になったとか。
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こんな近くまで近づくことも出来ます。
このSUP(スタンドアップパドル)と呼ばれるスポーツ、初めて見ました!楽しそう!
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中にはボートで鳥居をくぐる方も。
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しかもちゃんと手を合わせて、くぐっていかれました。
これには大笑い。
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そしてさーちゃんのリクエストで琵琶湖大橋へ。
琵琶湖大橋を背景にバイクを撮りたいということで、それが出来そうな場所を探しました。
んー・・・ここで許して!(笑)

道の駅 琵琶湖大橋米プラザ。
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建物の中はひこにゃんでいっぱい!
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あ!
滋賀バージョン持ってなかったです!買います!(即決)
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2階のバルコニーからは琵琶湖と大橋がよく見えて、素敵でした。
この背景でバイク撮れたら、もっと良かったんですけどね。
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琵琶湖大橋を渡ります!
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ちなみに原二は10円!

安いのは良いけど、この10円のために混雑する料金所で待たされるのは、ちょっと苦痛ですかね・・・。
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料金所を出たところで給油。
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特徴的な近江富士(三上山)を見ながら、堤防沿いの道を甲賀方面へ。
景色がまさに滋賀!って感じ。
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最後にさーちゃんを送り届けてから、家路を辿りました。
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その際、鈴鹿峠に入ったところで一気に天候が悪くなり、山道だったこともあり急いで雨具に着替えたのですが、結局我が家に着くまで、雨にはまったく遭わず。
どうやら名古屋では、ほんの少し前まで水害が出るほどひどい降り方だったらしいのですが、ぼくが通る頃には嘘のように雨は上がっていました。

普段の素行が良いと、こんなラッキーもあるんですよね(黙れ
そんなわけで、今回も楽しいツーリングでした。
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YBR乗りの皆さん、そしてさーちゃん、良い機会を与えてくれてありがとう!
また誘ってね♪

おしまい。

20:42 | vehicle:GS125E | comments(0) | trackbacks(0)
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